幼児教育で気がついたこと自分の子どもが理解できないお母さんが増えているようです。育て方、対処の仕方、ストレス、など、子育てと家族とのコミュニケーションをうまく育てていくことが大切なのです。
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泣きわめく!!
2009年08月01日 (土) | 編集 |
子どもたちが自分の意見を訴える
ひとつの方法として「泣く」があります。
泣き方もそれぞれあって、ふえ~~~んと
泣く子もいれば、ギャー、ギャー泣く子も
いますよね。でも取りあえずは
自分の意見を通したいのですから
めいっぱい泣いてくれます。

ママは困ってしまいますよね!
でも、ただ単にわがままで泣いているのなら
しっかり抱きしめてあげたり、
言い聞かせると子どもたちは
ちゃんと聞いてくれます。

ですが、これが反抗期となると
話は違ってきます。
とにかく何をするのも「いや」
なのですから、どう気持ちを
落ち着ければいいのか
わからなくなります。
そんなときは、出来るだけ体を
動かしてみるといいですよ!!

今は、なつですから、プールにいく、
庭やベランダで行水する、
ママとおいかけっ子する、
風船で遊ぶ、プロレスごっこ
などいいかも知れません。
体をめいっぱい動かすと
モヤモヤもなくなっていきますよ~~!

今日の慣用句
「目もあや」
意味:光り輝くように美しい様子のこと
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