幼児教育で気がついたこと自分の子どもが理解できないお母さんが増えているようです。育て方、対処の仕方、ストレス、など、子育てと家族とのコミュニケーションをうまく育てていくことが大切なのです。
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センサー??
2009年06月17日 (水) | 編集 |
昨日はオーラの色について
書きましたが、人の体の中にも
精神と肉体をコントロールする
人体のエネルギーセンターを
7つ持っています。
それぞれ、色があり異なる働きを
しています。

色は、体の下の部分から・・・
1番、赤   (仙骨)やる気、生きる意志
2番、オレンジ(腸) 冒険心、粘り強さ
3番、きいろ (胃) 自分自身の価値、豊かな情感
4番、みどり (心臓)慈愛、無条件の愛と癒し
5番、青   (のど)自己表現、信じる心の強さ
6番、濃紺  (眉間)ひらめき、洞察力、アイディア
7番、紫   (頭頂)叡智、深い安らぎ
をつかさどっています。

それぞれのエネルギーが
体のやる気をコントロールしていますが、
エネルギーが弱いと、その色も小さく
弱くなっていきます。
その部分の病気を引き起こしたり
行動が落ちたりすることがあります。

そんなとき、サーキュエッセンスで
体をリフレッシュしてあげると
エネルギーが活性化してきます。

こどもたちに香りを嗅がせると
とてもリラックスしてきますよ・・!!

今日の慣用句
「箍を締める」(たがをしめる)
意味:気持ちがゆるんだりしないように戒めること


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あなたの色は何色!?
2009年06月16日 (火) | 編集 |
先日、オーラ写真を撮りに行きました。
いま、簡単に自分のオーラを
とることができます。
興味のある方はぜひ1枚撮ってみては!!

ちなみに私は、みどり色でした!
過去に3回ほど撮ったことが
ありますが、すべて紫と濃紺でした。
今までの色とまったく違う色
だったので、ちょっとびっくり(゜o゜)

さてどんな色があるかというと
深紅色
赤色
オレンジ色
黄茶色
黄色
みどり色
深みどり色
青色
インディゴ(藍色)
青紫色
薄紫色

が代表的な色ですが
薄かったり、濃かったり
色の範囲も広い、狭い
など様々です。
一色ではなくて、2,3色あります。
それぞれ意味があり、その人を
形どっているようです。
また、思いや考え方を変えると
色も変わっていくようです。
面白いですね!
ちょっとした自分の目安になるので
いいかも知れません。
改めて、自分のやりたいこと
やらなければいけないことを
確認させられます。


今日の慣用句
「羊頭狗肉」(ようとうくにく)
意味:見た目と内容が一致しない、見た目は立派だが中身がよくないこと
お疲れ様でした!
2009年06月15日 (月) | 編集 |
日曜日、講演会お疲れ様でした!!
いかがでしたか?
皆さんの気持ちに少しでも
エネルギーを増やして
もらえましたでしょうか!!

人は日々エネルギーを
調整しなければなりません!!
ちょっとした事で
乱れたり、小さくなったりするのですから
厄介といえばそうなのですが
ある一定のリズムを作り出すことで
体も心もリラックスできるのでは
ないかと思います。

それは、規則正しい生活と
心のリラックスが必要です。
リラックス法は、呼吸法でも
瞑想でも体操でも周天法でも
何でもいいですから
一日に時間のある時、
気分転換したいときに
行うと効果的ですよ

心身ともに安定をはかる!!
出来るだけそれを目標に
過ごしてみると、
日々のイライラが少なく
なっていくかも知れません!

今日の慣用句
「胆を練る」(たんをねる)
意味:精神の修養を重ねる、胆力を鍛えること

こんな小さなことが・・・!
2009年06月13日 (土) | 編集 |
先日、ママとお話をしていたときのこと!
「人は、何気ない小さなことだと
 思い過ごしていたものが、実は
 とても大きく影響していることがある!」
というお話をされていました。

子育ては、精神的にとても大変な
時期があります。
特に、はじめての子どもだと
育てるのも手探り状態です!
はじめてのことって、とても不安ですよね。
それでも、日々は過ぎていくのですから
子どもとのコミュニケーションが
とても大切になってきます。

なぜ泣いているのか、
なぜすねているのか、
なぜ怒っているのか、
こんな感情が出ているときの
接し方が難しいです。

ママは、かなりの我慢を強いられます。
その我慢がストレスとなって
時に、子どもにつらく当たることも
多々ありますが、大人ですから
その場をうまくやりこなします。

そのことが、心の片隅に残っていて、
イライラを巻き起こし、その影響が
子どもの涙につながっていくことも
あるということです。

私たちはなんとたくさんの問題を
抱えているのでしょうか?
実は、数え切れないほどあるのでは
ないかと思われます。

そのひとつひとつを解決することは
不可能なのですが、子どもに素直に
接していくことで、そのイライラや
ストレスが少しでも
緩和できるといいですよね。

お腹に赤ちゃんがいたときは
リラックスを心がけていたのでは
ないでしょうか?
もう一度、心にリラックスする時間を
取り入れてあげましょう!!


今日の慣用句
「正鵠を射る」(せいこくをいる)
意味:物事の要点や急所をしっかり言い当てること

いろんなサイン!?
2009年06月12日 (金) | 編集 |
子どもたちは、いろいろなサインを
大人に出していきます。
そのサインは、様々でそれぞれ違います。

たとえば・・・・!
泣く
叫ぶ
動きが変になる
暗い顔になる
下痢をする
腹痛、頭痛、歯の痛み
体のだるさ
イヤイヤ病(何でもいやいやという)
発熱
一人遊びが多くなる
お漏らし
おねしょ
など、他にもたくさん症状は
あると思いますが・・・

これは、病気というより
大人に伝えたいSOSみたいな物ですよね!

ほんの小さなサインです。
うっかりすると、見逃してしまう
ようなものもあります。

そのサインに気づいてあげること
が第一段階、気づいたらそのまま
子どもを「抱きしめてあげること!!」
そして「認めてあげること!!」
寂しかったこと、苦しかったこと
悲しかったこと、甘えたかったことを
わかってもらえることが
子どもにとってはとても大切なことです。

子どもは理屈抜きです。自分の気持ちの
コントロールもなかなか出来ませんので、
そのままを受け入れてあげてください!!

そのママの気持ちが必ず子どもに
伝わっていきます。
だきしめてあげてくださいね!!


今日の慣用句
「耳を聾する」(みみをろうする)
意味:耳が聞こえなくなるほど音声が強烈であること

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