幼児教育で気がついたこと自分の子どもが理解できないお母さんが増えているようです。育て方、対処の仕方、ストレス、など、子育てと家族とのコミュニケーションをうまく育てていくことが大切なのです。
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おはなしを作ろう!!
2009年03月31日 (火) | 編集 |
子どもたちは想像することの天才です。

どこからどう結びつくのか
わからないくらいに話が飛んでいきます。
その想像力はとてもすばらしい能力ですよね!!

きょうは、子どもに
言葉と言葉をくっつけるお話を
自分で作ってもらいました。

言葉に面白いお話が
どう結びつくのか!・・・
たとえば、
ひこうき、演説をするおじさん
サンボテン、砂糖、自動販売機
トンネルという単語があるとすると、
「ひこうきに乗ってやってきた、演説をする
 おじさんは、買ってきたサボテンに砂糖を
かけ、自動販売機でお茶を買い、サボテンを
食べながら、トンネルに入っていきました。
というお話を作ってくれました。
すると、あっという間に言葉をおぼえていくのです。
また、そこにでてくる言葉を
確実に覚えることが出来ます!!
家でもぜひ試してみてください(ToT)/~~~


今日の慣用句
「親のすねをかじる」
意味:独立した生活を営めず、親の援助・扶養を受けること!
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どう憶える?
2009年02月26日 (木) | 編集 |
人の目は、レンズのような
役目をしています。
本当にみているのは目ではなく
脳がみているのです。
先日、フラッシュ暗算をする人の
テレビを見ていると
見ると目のちょっとしたコツがありました。

数量が目で見てすぐ分かるのは
4までの数ですが、数字をパッ見て
記憶するのには、3つの数字が
憶えやすいのかなと気づきました。

その方法で、憶えてみると
以外に瞬間記憶が簡単に出来るでは
ありませんか?

つまり6桁の数字なら、3つ、3つ覚えていく
と簡単に覚えられるようです。
パッと見て、憶えられる
という写真記憶が出来ると
脳の働きが変わってきます。
記憶するということが
脳の働きを活性化して
くれる一番の早道です。
出来ないと思わずやってみることが
出来るの第一歩です。

今日の慣用句
「一服の清涼剤」
意味:よい気分にさせること
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