幼児教育で気がついたこと自分の子どもが理解できないお母さんが増えているようです。育て方、対処の仕方、ストレス、など、子育てと家族とのコミュニケーションをうまく育てていくことが大切なのです。
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あまりに暑いと・・・!!!
2009年06月19日 (金) | 編集 |
暑い日が続きますね!!
こう暑いと体力消耗します。
子どもたちは、そんな暑い中
外で元気いっぱいに走り回ります。

でも家に帰ってくると
気がつかないうちに
体力を使い果たしている
事がよくあります。

そんなときは、十分の睡眠と
体力を補助するものも
必要になってきます。
たとえばスポーツドリンク
などは必要な塩分やカリウム
マグネシウム、アルギニン
などの栄養素が簡単に
取ることが出来ます。

でも、子どもも汗で
水分を取られる分、飲む量も
かなりの量を飲んでしまいます。

そのままスポーツドリンクを
がぶがぶ飲んでいると
小さな体に負担になることもあります。
子どもの場合は、水で薄めてあげたり
量を決めて後は水やお茶にする
などの工夫が必要です。

これからが夏本番!!
水分補給や睡眠に気をつけてあげましょう!

今日の慣用句
「のっぴきならない」
意味:避けることも、後へひくことも出来ないこと
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ねむたいよ~!!
2009年05月21日 (木) | 編集 |
この時期、なぜか眠りに誘われます。
「眠り姫」の気持ちが痛いほどわかる!
のは私だけではないはず・・・・。

子どもたちも、進級、入学を終えて
少しずつ幼稚園や学校に慣れてくるころ。
でもそんな時期、4月の疲れがたまっていて
そろそろおもてに出てくる頃です。

ちょっと子どもがぐずったり
いつもしないことをし始めたら
観察してみましょう!

緊張の糸が少しゆるんで
疲れがたまっているのかも
知れませんよ!

十分な休養とママの抱きしめがあると
子どもはあっという間に
元気を取り戻します。
ちょうど免疫力が落ちているとき
や、ふっと気が抜けたときなどに
病気になりやすくなります。

今は、もう少し気合を入れなおすときです。
食べ物に気をつける、睡眠をよくとる
など予防が必要です。

今日の慣用句
「目は口ほどにものを言う」
意味:感情をこめてみる目つきは、口で言うのと同じくらい相手に気持ちを伝えるということ
# えっ~!いちご~~!
2009年04月22日 (水) | 編集 |
Gくんが、「ねえ、先生今日イチゴを採りに行くんだよ」
と話してくれました。
「えっ、イチゴいいね~~!
 先生もたべたいな~~」というと
「じゃ、先生も連れて行ってあげるよ!!」と
うれしい言葉を返してくれました。

イチゴは、南米チリのバラ科の植物で
1492年にコロンブスがアメリカを発見
した後、ヨーロッパに持ってかえり
品種改良されて今のイチゴが作りだされたようです。

日本には1840年ごろオランダから長崎に
持ち込まれといわれています。
イチゴは豊富な糖分とクエン酸、りんご酸
が含まれており、食前に食べると
胃液を分泌し食欲を増進させ、
ビタミンCや鉄を含むために
貧血を改善し皮膚を美しくし
血色のよい顔色を作ります。

ペクチン・・高血圧予防、改善
メチルサリチル酸・・頭痛、神経痛の痛みを和らげる
その他・・解熱、利尿、風邪や気管支炎に有効

この時期、イチゴをたくさん食べたいですね!!

今日の慣用句
「ウソも方便」
意味:時によっては、ウソも手段として役に立つこと、
また場合によっては、ウソをつかなければならないこともあるということ

変化している!?
2009年04月08日 (水) | 編集 |
私たちの体や心は環境によって
すごい変化をしていきます。
苦しければ苦しいなりに、楽であれば楽なりに
その状況にあわせることが出来るのです。

だんだん、キレイ好きな私たちにも
多少の障害がでてきています。
キレイすぎると、すべてのものに
抵抗できない体になっているのも現実の話です。
でもこれは環境問題が大きな
原因に挙げられると思います。

今年は黄砂も長く、量も多いようですし
症状も様々です。
そして、体を目覚めさせる「春」なのですが
春のものは刺激も強いものもありますので
今まではどうもなかったけど
今年は体に変調がきたす人もいるようです。
私も春の食べ物を食べると
今年はなぜかジンマシンになり
食べている途中からポリポリ掻いていました。

子どもたちは小さいために
余計反応する子もいますので
ちょっと注意しておいてあげると
いいかも知れません!!


今日の慣用句
「指呼の間」(しこのかん)
意味:指さして答えるほどの距離のこと

花粉症
2009年02月24日 (火) | 編集 |
ここ数日間、黄砂がまっています。
花粉症の人はとても敏感に反応していますが
マスクをしているにも関わらず
鼻やのどを刺激してくるようです。

花粉症を持っていない私でさえ
なんか涙目になったり、いつもより目が
疲れるというような症状があります。
大人・子ども関係なく、花粉症は襲ってきます。

マスクや手を洗いすぎない
帰ってから花粉を落としたり
小さいときからヨーグルトなどの
乳製品を食べたり、抗生物質を出来るだけ
使わなくしたりなどの注意が必要です。

悪いバイキンもいますが、
身体にいいバイキンもいます
それをうまく共存共栄して生きていかなければなりません
今の私たちは、いいものも悪いものも
排除してしまう傾向にあります。
結果、身体が弱くなっていく
ということになりかねません。
細部にわたって、助け合うという
ことを組み込む事が大切です。
細菌に負けない強い身体を作っていきましょう!!

今日の慣用句
「英気を養う」(えいきをやしなう)
意味:次の活動に備えて、十分に休養をとるということ
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